婚活詐欺  女性を食い物【既婚・日テレ報道部長】7股交際発覚の末路

落ち込む女性

「年末に放送される有働由美子キャスターと嵐の櫻井翔さんが司会をする報道特番を彼は担当していたのに、オンエア前に営業部に飛ばされた。

これはただの不倫問題ではないなとピンときましたね」(別の日本テレビ関係者)

 X部長には妻と子どもが1人いる、れっきとした妻帯者。毎朝、妻が運転する車で最寄り駅まで送ってもらうなど、はたから見ても夫婦関係はよさそうだったという。

「10月下旬に、X部長が不倫していることが奥さんにバレてしまったそうなんです。

しかも、そのときに付き合っていた女性がなんと7人もいたんだとか。

彼女たちはだまされていたことに激怒し“ふざけるな”と彼を糾弾。

場合によっては訴訟も辞さないほど、傷ついているそうですよ」(制作会社関係者)

ヤフーニュースより引用

あなたヒマなんですか?

仕事と家庭がありながら、不倫相手7人と会う時間がどこにあったのやら。

妻子がいる分際で、よくも女性に7股かけて遊びまくっていたわね。

は~? 7股?

意味がわかりません。

 

さぞかし、超人的肉体と管理能力にたけているのでしょうね。

テレビや映画では見たことあるけど、現実の世界で7股かけてる人聞なんて聞いたことないよ。

せいぜいかけても3股までぐらいでしょう。

 

よくそんな時間・お金・体力があったものだわ。

天性の女好きな男性なんだね。

いろんな女性に手を出して、気がついたら7人になっていたのか?

地獄に落ちるよ。

 

ここまでくると婚活詐欺だよ。

奥様と女性たちへの肉体的・精神的慰謝料と子どもさんへの養育費の支払い、せいぜい頑張ってね。

婚活詐欺で被害者になった私 脳内お花畑の女性が注意するポイントとは
11月22日、テレビ朝日系木曜ドラマ『リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子』の第6話で、お笑いコンビ・カラテカの矢部太郎氏が婚活詐欺の被害者役でドラマに出演することが決まったそう。交際が順調に?進んでいたある日、彼から「仕事の取引先業者からの入金が遅れて、給料が払えないから不足分の20万円立て替えてくれ。

安全安心な婚活アプリは危険不安と背中わせ

スマホを見る女性

日テレの40代後半の報道局ニュースセンター担当のX部長が、妻子がありなが7人の女性と不倫関係にあった。

その不倫が発覚して、営業部に飛ばされたという話。

クビにならなかったけど、社内ではバレてるだろうから針のむしろだね。

 

このX部長が、不倫相手探しに使っていたアプリは、婚活サイトペアーズ

累計会員数なんと800万人(2018年8月時点)のマンモス婚活サイト。

圧倒的な会員の多さから、わりと簡単に出会えると噂の婚活アプリだね。

 

とくに首都圏は圧倒的な会員の多さ。

「出会いやすいから入会者が増える、会員が増えるから出会いやすい」の好循環だね。

この先、1,000万人超えるんじゃない。

 

今回、日テレ部長が起こした不祥事を見てわかるように、いくら安全安心な婚活サイトと謳っていても、100%ではないってことがよくわかるね。

 

安全安心の意味は、婚活サイト(婚活アプリ)運営者の運営方法がクリーンというだけの話。

なるべくおかしなユーザーを排除しようと試行錯誤する企業の努力もむなしく、婚活サイトには真っ当な人も不審な人もたくさん入会してくる。

 

真剣に交際相手・結婚相手を探すツールとして婚活アプリを使う人と、結婚する気などサラサラないくせに、その気があるふりをして遊び相手を探す不埒な人も交じり合った場所なのだ。

そういった意味では、出会い系となんら変わらないのね。

 

まさに今回の、日テレのX部長がその不埒な男の代表ともいえるね。

 

ふざけんな既婚男 40代女性を餌食にするのはX部長だけじゃない

詐欺師

ネット婚活が不倫の温床になっているといわれていることは、真面目な婚活をする人々にとって迷惑極まりないこと。

婚活の世界では、X部長のような男性はゴロゴロいる。

流石に7股は、あまりないと思うけど、

 

婚活したら相手が既婚者だったって話はよく耳にするけど、こっちは真剣に相手探しをしているのにそんなのに出会ってしまって騙されたら、たまったものじゃないわよ。

なんでそんなクソ男たちが婚活アプリに入り込んで来るんだろうね。

出会い系に行けばいいんじゃない、ちゃんと不倫男のニーズを満たしてくれるでしょう。

 

女性たちはそんな男と交際している間も、じわじわと年を取っていくんだよ。

しみ・しわ・白髪が増えるんだよ。

加齢は待ったなしだよ。

 

この事件でX部長が独身と偽って交際していた女性は、40代の女性が多かったそう。

40代アラフォー女性には、不倫男と寄り道している時間なんてないんだよ。

早く結婚相手を見つけて落ち着いた生活をしたいんだよ。

 

日テレはこんなクズで卑劣な男を、7股不倫がバレても解雇しないんだね。

ただの不倫じゃない、既婚者なのに結婚をちらつかせた7股だぞ!

結婚詐欺と同じ、犯罪じゃないの。

 

しかももっと最悪なのはこのX部長、交際中のあの行為で避妊はいっさいしない男。

「僕の子どもを産んでほしい」と戯けた口癖だったそうで、そんなこといわれたら相手の女性は、私と真剣に交際しているんだなと思うでしょう。

本当に妊娠したらどうするつもりだったんだろう?

本妻との間に子どもがいるから、また赤ちゃんができる可能性はあるんだよ。

ゲスで最低な男だわ。

 

奥さま、しっかり監視しておいてよ。

といいたいところだけど、24時間行動を伴にするわけじゃないから、そんなことはできやしないね。

 

既婚者やヤリモクにだまされないためにすること

男性

魑魅魍魎(ちみもうりょう)な婚活サイトで、心から信じて一生をともにする結婚相手を探すのは、至難の業ともいえるでしょう。

いくら、見る目を養っても、私に限ってまさかと思っていても、ヤリモクに騙されることがあるからね。

 

だから、なるべく騙されないために

  • 誘われても簡単に寝ない
  • 家の所在地を教えてもらう、家に遊びに行く(1人で行くのは危険だから友人などと行く)
  • 会社の所在地を把握する
  • 友人を紹介してもらう
  • 家族を紹介してもらう

これだけやっても、だまされることがある。

 

最終的には、お金はかかるけど探偵に調べてもらう。

これが一番完璧だね。

「不信感を感じる」

「彼の行動が読めない」

「なにか隠し事をしているようだ」

などと、結婚したいけど本当に信じていい人かどうか迷っていたら探偵に依頼するのが一番。

人生かかってるんだから、費用が高いの安いのいってられないよ。

 

私がこの不倫騒動で感じたのは、7股もかけられていた女性たちは彼の態度や行動に、違和感を感じるところがなかったのかということ。

こんなにたくさんの女性と交際していたら、男性もスケジュールを組むのが大変だし、どこかでボロを出すはずだと思うけど。

 

たとえば、女性の名前を間違えて呼ぶとか、一緒に行ってもいない場所を、君と行った場所だといったり。

不信感を持っていた女性もいたかもしれないけど、そこは惚れた弱みと彼の肩書に吸い寄せられて、見て見ぬふりをしていたのかもね。

最終的には、

さらに取材を進めていくと、彼の“恋人”のひとりであったA子さん(40代)の友人に話を聞くことができた。“7股不倫”が発覚した経緯をこう説明する。

「10月下旬の午前2時ごろに、彼からA子のスマホにLINEが入ったんです。文面は《突然ごめん。俺はずっと好きな彼女がいて結婚するつもりなんだ。B子といいます》というもの。

 さすがにA子もびっくりしてすぐに電話したそうなんです。そうしたらB子さん(40代)が出て、“彼の携帯を見ていたら、複数の女性と交際していることがわかった。

その女性たちにLINEしたんです”と。つまりX部長が寝ている隣で、B子さんが彼のスマホを操作して送ったんです」

ヤフーニュースより引用

こんなカタチでぼろが出て、7股が明るみに出たのだ。

こんな関係、バレないわけがないよね。

 

まとめ

テレビ局で働いているなど、クリエイティブな職業についている人の肩書に、騙されやすい女性もいる。

テレビ局で報道に携わっていると聞けば、真面目な人なんだろうなあって思うものね。

 

報道する側が、今回不倫7股の不祥事で報道される側になってしまった、お粗末な不倫トラブルだね。

奥様とお子様が一番の被害者だよ。

 

立場を利用しての遊びで、奥様、わが子、不倫相手の女性たちや周辺の人々を含む大勢の人々を傷つけて、自分の信用も地に落ちたね。

 

コメント